専業主婦向けカードローン!内緒で即日融資も可能!

MENU

専業主婦でも借りれるカードローンはあるのか?

 

結論から言うと専業主婦でも借りれるカードローンはあります。

 

数あるカードローンの中で、オペレーターの対応が良い、申込みが簡単、返済金額が少ないと評判の良いカードローンだけを厳選して紹介しています。

 

その中でも特にオススメなのがこちらです↓↓↓

プロミス

おすすめ2つめ消費者金融のプロミス!、最短1時間融資が可能で、はじめて利用であれば30日間利息0円で利用ができます!主婦で借りれるところを探している人も安心の女性専用サポートも充実しているのでおすすめで!WEB完結で申し込みをすれば家族や旦那に内緒で借りたい方におすすめです。

プロミスの詳細はこちら

 

セディナカード Jiyu!da!

専業主婦もOKのキャッシング付きクレジットカード「セディナカードJiyu!da!」

セディナカードJiyu!da!はキャッシング付きのカードローン!パートで収入がある主婦はもちろん、収入がない専業主婦でもキャッシングを利用すれば最大50万まで融資を受けることができます。

 

新規入会から7日間は利息0円なので、ちょっとお得に借りられるカードローンです。

セディナカードJiyu!da!の詳細はこちら

 

ベルーナノーティス

専業主婦におすすめレディースローン「ベルーナノーティス」

 

ベルーナノーティスは、カタログ通販でお馴染みのベルーナグループのレディースローンです。女性専用オペレーターが対応してくれるので、初めてのキャッシングに不安な主婦の方でも安心して申し込むことができます。

 

アルバイトなど安定した収入のある主婦の方はご自身の身分証明書でお申し込みいただけます!収入のない専業主婦の方は配偶者の同意が必要になります

 

ベルーナノーティスのおすすめポイント

初めてご利用になる方には14日間無利息(利息0円!)

お借入の翌日から無利息サービスが適用され、条件を満たした場合は何度でも無利息サービスが適応になります!生活費が足りない場合などはとっても便利ですね。

 

借入時の提携ATM利用手数料は無料

大手消費者金融などはその都度108円や216円手数料がかかるので、断然お得です!

 

※配偶者の同意、配偶者にご収入があれば利用可能です。ただし審査の結果、ご希望に添えない場合もございます。

以下書類の提出が必要になります。
 └婚姻関係の証明書(住民票)
 └本人確認書類(運転免許証など)
 └同意書(サンステージ作成の書類)
 ご利用可能金額は、合算した年収の1/3からお借入残高を引いた金額

ベルーナノーティスの詳細はこちら

 

みずほ銀行カードローン

最後がおすすめの中で唯一銀行系のみずほ銀行カードローンです。全国展開しているメガバンクなので安心感があり、みずほ銀行の口座を持っている人は審査もすぐに終わり、今お使いのキャッシュカードにローン機能が付くだけなので直ぐに借入もできます。

みずほ銀行カードローンの詳細はこちら

 

 

ここまでに紹介した4つが主婦が借りれるカードローンのおすすめです。もしカードローン利用が初めての主婦・専業主婦の方は、ご紹介した4つの中から、自分にあっていると思った1つに申込みをしてみてください。

『1つ!』というのもカードローンは一度に複数社の申込みをすると、各社審査時の信用情報を同じ機関で確認しているため!主婦で借りれるところを探しているのに同時申込みしたせいで審査に落ちてしまわないよう、かならず1つに申込みをしましょう。

専業主婦が借りれるカードローンの種類は?

そもそも論にはなりますが、一言でに『カードローン』といっても専業主婦が借りれるところと、兼業主婦なら借りれるカードローンがあります。

 

2つの違いは簡単に言ってしまえば収入があるかないかです。

 

自分はどこなら借りれるのかを事前に知っておくだけで、カードローン利用がスムーズに進められます。

 

当サイトについて
当サイトでは収入のない「専業主婦」と収入がある「兼業主婦」でそれぞれお金を借りることができるカードローン会社を紹介するとともに、カードローンについての基礎知識もご紹介します。

 

「即日融資をしてもらいたい」「内緒で借りたい」「金利が低いところで借りたい」

 

など、いろいろな条件があると思いますが、なるべく条件にあったキャッシング会社選びができるようサイトを作成しています。

 

初めてカードローンを利用してお金を借りるという専業主婦の疑問もきっと解決できます。

 

基礎知識などをご紹介するまえに「少しでも早くお金を借りれるか確認したい!」という専業主婦の方におすすめのカードローンをご紹介します。

 

>>収入がある兼業主婦の人はこちら

 

 

専業主婦になぜ銀行カードローンがおすすめなの?

上記で、おすすめした専業主婦向けカードローンのランキングをみて「どうして銀行カードローンなの?」と感じた人もいるかと思います。

 

一般的にカードローンやキャッシングという言葉を聞くと消費者金融会社をイメージする人が多いのですが、消費者金融で専業主婦がお金を借りる事は、一部の例外(配偶者貸付制度の利用など)をのぞいて借入れを受けることはできません。

 

また審査申込みをしても、専業で個人に収入がない主婦はまず通過することは難しいです。

 

理由としては、消費者金融系のカードローンでは「総量規制」の法律が適用されるため収入がある(安定しているのが条件)人である事が前提条件になるので、専業主婦は利用できないという事です。

 

総量規制について、消費者金融と銀行カードローンとの法律の違いを、もう少し詳しく解説しておきます。

専業主婦が借りれないのは総量規制があるから!

ここまでサイトを見ていただき「どうして専業主婦じゃ借りれないカードローンがあるの?」と思ったかたもいると思いますが、その理由は総量規制があるからとお伝えしました。

 

ここでもうちょっと詳しく解説しておきます。

総量規制って?

総量規制とは、過度な貸付で返済に困っている人(一般的に多重債務者)や、貸金業者が過剰融資する事を防止するため個人の借入総額を、原則年収等の3分の1まで定めた貸金業法の法律です。

 

昔は個人貸付の審査基準も今ほど厳しくなかったことが原因で、過剰貸付で返済が困難になる人が、自己破産、債務整理、ひどい場合には自殺をする人も出てしまった時期があり、この状況を改善して返済困難者を減らすために平成22(2010年)年6月18日に貸金業法を遵守する貸金業者は、個人に対しての貸付をおこなう場合には年収の3分の1までとする貸付制限を設けました。

 

例を挙げると,年収が420万円(日本の平均年収)の場合は、420万円の3分の1である140万円までが貸金業者から借りることのできる最高限度額になります。
また、2社以上の貸金業者から借入をする場合であっても、すべての合計で140万円まで借りる事ができる最高限度額に変わりはありません。

 

この総量規制が施行されてことで、収入のない専業主婦はカードローンでの借入れができなくなりました。

 

「じゃあ銀行カードローンは何故利用できるの?」というお声が聞こえてきますが、銀行が提供しているカードローンは規制を取り締まる法律が「銀行法」だからです!

銀行カードローンは貸金業法ではなく銀行法!だから専業主婦も借りれる!

カードローンには信販会社・消費者金融・銀行系と3種類があり、信販会社・消費者金融系のカードローンには貸金業法が適用されるのですが、銀行系カードローンに適用されるのは銀行法。

 

銀行法では、「資金の貸付け」(銀行法第10条第1項第2号)が業務として認められていて、お金を貸す事はできる(カードローンも含む)のですが、総量規制のような制限がないため、専業主婦でもカードローンを利用できるというわけなんです。

 

この総量規制の有無の理由をしらずに消費者金融を利用した専業主婦の方は、審査通過することができずに「何で?」とおそらく思った人もいるはずです。

 

一般的にカードローンでは審査に落とされた際の理由はカードローン会社からは教えてもらえません。

 

どうしても自分の借金の情報が知りたいという人は、個人で信用情報の照会をおこなわない限りは、ただ審査落ちしたという事だけが頭に残ってしまうので、こうした基本的な部分を頭にいれたうえで、正しい審査申込みをしてください。

専業主婦だと審査は厳しい?

専業主婦にカードローンの話をすると、かなりの確率であがる不安点として「専業主婦だとカードローンの審査が厳しくて通りにくいんじゃない?」という事…気になりますよね?

 

はっきり言って専業主婦でも、兼業主婦でも一流企業に勤めているサラリーマンでも審査基準は一緒なので、厳しくされる・通りにくくされるといった事はありません。

 

たしかに各カードローン会社には審査基準がありますが、多少の差異はありますが基本的な基準はどの会社も同じです。

 

収入があって申込み審査の基準はバッチリという申込み者であっても、審査依頼をしたカードローンとは別の銀行ですでに融資を受けている…その銀行での返済遅延など事故歴があるなど、他にもさまざまな項目を総合的に審査して、カードローン会社は「この人に貸付をおこなってもいい」と判断をくだして晴れて申込み審査通過となります。

 

なので、専業主婦で初めてカードローンを利用する人がお金を借りる事ができるのに、一流企業のサラリーマンが借りれないなんて事はザラにあります。

 

専業主婦でカードローンでお金を借りたいという人は、申込み前から躊躇するのではなく、まずは自分が借りれるのかを申込みしたうえで、あとは審査を待つのが一番です!

 

「いきなりの申込みはちょっと不安」ということなら、カードローン会社によっては申込み前に「借入診断」ができるので、いまの自分の状況で融資してもらう事が可能かを5分程度の入力で確認する事ができるので、診断を受けてみるのもありですね!

 

専業主婦におすすめのカードローンにもどる

 

家族・旦那にバレない?

専業主婦 バレるか不安

専業主婦でカードローンを利用しようという人は、大半が家族や旦那には内緒でバレずに借入れをしたいと思っているものです。

 

「自分だけが責められるのは嫌だ」「喧嘩の元になるから」「負担を掛けたくないから」など理由はさまざまです。

 

そういった点でも銀行カードローンは配偶者の同意書提出が必要なく利用申し込みができるので、心配している専業主婦の人は安心してください。

 

また借入れをしたとしても旦那さんの方の個人信用情報に記載されてしまったり、在籍確認を旦那さんの会社にするという影響もなく、あくまで専業主婦(あなた)個人での契約を結ぶ事ができます。

 

その他にも専業主婦にはうれしいバレないポイントがあるので、下記にまとめておきます!

専業主婦がバレない銀行カードローンのポイント!

1.郵送物なしにできる

通常ローンカードや契約書が発行された場合、無人契約機での受取以外では郵送でカード・契約書が送られてきます。

 

見た目は、銀行名のみがはいった封筒で届くので、中身さえ見られる事がなけらばバレないのですが、どうしても心配という人は、どこの銀行でも利用明細をWEBで閲覧できる「WEB明細」に変更することができます。

 

2.旦那への在籍確認がない

専業主婦がカードローン申込をした場合、在籍確認は、自宅もしくは携帯電話に連絡があります。
登録時に旦那さんの会社の電話番号・携帯電は番号を記入しない限りは旦那さんの会社に在籍確認がいくことはありません。

 

連絡先を携帯電話にしておけば、カードローン会社からの在籍確認や問い合わせは自分の携帯電話にかかってくるので、他の人が電話に出たりバレる心配もありません。

 

また、もし自宅の電話番号を連絡先とした場合でも、在籍確認の連絡でカードローン名を電話口でいうことはありません。
銀行は利用者のプライバシーを第3者に漏らさないために、銀行名(金融会社名)または個人名を名乗って在籍確認をおこないます。

 

3.銀行側も理解している

専業主婦の利用者が多い銀行カードローンは、こちらが家族に知られたくない事を理解してくれているので、
在籍確認や郵便物によってバレてしまうような事がないよう配慮してくれます。

 

誰にもバレずに借入できるという事への配慮はもちろん、女性の利用者が質問や確認といった相談を気軽におこなえるように女性専用のインフォメーションダイヤルを設けている銀行もあります。

 

こうした理由から、専業主婦であっても誰にも知られることなく借入れをおこなうことができます。

専業主婦だとカードローンでいくらまで借りれるのか

専業主婦でも借りれる自信がついたところで、次に気になるのがいくらまでカードローンで借入れができるのか?というところです。

 

専業主婦は、兼業主婦やサラリーマンなど収入がある人と比較すると、借入限度額は低く設定されています。これは単に総量規制とは別の理由で、無理な借入れをして借金地獄になる人が出ないように銀行側が配慮しての事だと思います。

 

過度な貸付は、結局のところ返済してもらえなければ銀行の首を絞めることにもつながりますので当然ですね。

 

では、専業主婦の借入限度額がいくらなのかというと、銀行によって多少、金額の上下はありますが平均すると50万円までが上限です。

 

この金額をみて「たった50万円?」というよりは「そんなに貸してもらえるの!」というのが、実際にカードローンを利用した専業主婦の人から聞いた感想でした。

 

たしかに、最大50万円を借りる事ができれば、生活費としてなら多すぎる金額です。あくまで最大なので、いくら借りたのか?という質問については平均して10万円〜15万円という金額帯が多かったです。

 

もし専業主婦でもっと多くの金額をカードローンで借りたいのであれば、叩いている旦那さんの同意と、規定の申込み審査をおこなう「配偶者貸付」を利用すれば、夫婦の収入を合わせた年収(収入のない専業主婦の場合は旦那さんの収入)を元にして、もう少し多くの金額を貸し付けてもらえる場合があります。

 

ただ専業主婦でカードローン利用を考えている人は家族にバレたくないという理由でで銀行カードローンへの申込みを検討しているのほとんどです。
なので、まずはご自身でまずは申込みをして、足りなくなった際に、旦那に相談するのが一番でしょう。

 

専業主婦におすすめのカードローン

専業主婦の借りたお金の使いみち

ここまで専業主婦がカードローンでお金を借りるにはどうしたらいいか?を掘り下げてご紹介していきましたが、他の収入がない専業主婦が借りたお金を何に使ってるのか気になりますよね。

専業主婦のお金の使いみち

自分が借入申込みをする理由は正しい使いみちなのか分からない人のために、カードローンで融資を受けたあと、専業主婦が何に使っているのかの使いみちとをランキング形式でご紹介します。

専業主婦カードローン借りたお金をこう使ってる!

1.生活費

利用目的で一番多いのはやはり生活費です。協力していただいた専業主婦の約50%が少し足りない分を借入れしたお金で補っていました。

 

2.クレジットカード支払い

あまりいい使い道とは言えないですが、背に腹は変えられないという事でクレジットカードを前月に使って、翌月の支払いに利用するという使い方の人もいました。個人に収入がないので仕方ないですよね^^

 

3.欲しいものを買うため

う〜ん、ここはお小遣いでやりくりするべきかと…

 

4.レジャー・旅行代金

人数が多い家族だと、旅行資金が少し足りない場合の予備資金としてカードローンを利用して、残ったらそのまま返済に回すという方法!頭いいなと思っちゃいましたw旅先はなにがあるかわからないので、転ばぬ先の杖っってところでしょうか。

 

5.医療費

自分の病気や怪我はもちろん、お子さんの治療費などに使うという理由も多かったです。

 

5.子供の教育費

医療費とほぼ同数だったのが教育費です。お子さんの塾や学校の教材費を支払うため、この理由は収入のあるなしにかかわらず、3月〜4月の利用目的にで多い傾向にあります。

 

6.冠婚葬祭

結婚というよりも、葬儀に出席するためという意見が多かったです。葬儀は急にきて専業主婦の方には少し厳しい出費ですよね。

 

7.住宅ローンの支払い

基本は旦那さんが住宅ローンの支払をしますが、給料日のタイミングがずれて住宅ローン支払いができなそうな時に利用をする人もいるようです。
これは頂いた利用目的のなかでは少数派ではありますが…少々リスキーですね。

 

このように専業主婦は自分のことだけでなく、家族のことなど様々な出費に頭を悩ませています。ギリギリになって後悔しないためにも、ただしい知識をもってカードローン利用してみては?

 

専業主婦におすすめのカードローン一覧

最後に…これからカードローン申込みを専業主婦へ

ここまで主婦でもカードローンを利用することができることについて、カードローンの種類の違いから申込みについてお伝えしてきました。

 

  • 消費者金融カードローンは貸金業法だから専業主婦では審査通過は難しい
  • 銀行カードローンは貸金業法ではなく銀行法
  • 旦那にバレないで内緒に借りたい専業主婦が確認すべきこと
  • 旦那に相談できるのであれば配偶者貸付制度の利用を考える

 

上記のポイントは最低限おさえてカードローン利用をするか検討してください。

 

ただ当サイトでご紹介しているのは、あくまで基礎情報です。

 

どんなに情報をお伝えしても、最終的にお金を借りるのはあなたご自身になるので「わかった!じゃあ申込みしてみよう!」ではなく、借りる時に必要なもの、借りてからのお金の使いかた、どのぐらいの期間で返済するのかなど先の事をしっかり見越したうえで計画的なカードローン利用をしてください!

 

収入のある主婦・配偶者貸付の利用の人は下記ページから、消費者金融カードローンをご確認いただけます。

 

>>兼業主婦が借りれるカードローン

 

このページの先頭へ